海と

中央区

新鮮な魚介類を産直で取り寄せるほか、養鶏場を自社で保有し、毎日新鮮な“山形さくらんぼ鶏”を使っている。そして、料理の脇を固めるのが会津から取り寄せている白米と店主こだわりの福島の酒。酒は花泉しか置かない、とい…

金澤亭

文京区

創作うどん専門店の看板通り、うどんをいろいろな料理で楽しむことができる。喜多方出身のオーナーは、イタリアン、和食、スペイン料理をこなす。うどんをベースとしながら、意外な組み合わせ料理も楽しめる。

かもし処 ひょん

葛飾区

オーナーが富岡町出身のご夫婦。福島の名酒が勢揃い。中でも、鈴木酒造蔵主が同級生という縁で「磐城壽」のラインナップが充実。年に2回、酒米の田植え、収穫にお客様と現地を訪問する取組みを継続している。東京で唯一、浪江焼麺太国の…

かわうち

新宿区

店主は川内村出身。震災後、早稲田大学周辺商店連合会として、学生たちと東北支援のため食材をメニューに取り入れる取組みも行う。今後は無理のない範囲で、故郷の福島(川内村)との連携をしていく。

勘之丞

新宿区

店長は震災後、福島市ホテル辰巳屋でシェフを務め、県関係者との交流も深い。野菜は開業時からあぶくま有機野菜を小野町の契約農家から仕入れ、その他の食材も安全でからだにやさしい、美容と健康にいいものにこだわっている。福島県食材…

キッチン フライパン

足立区

創業41年。会津美里町出身のご夫婦が営む、東京都内で唯一、本場会津のソースカツ丼を食べられるお店。お米は会津産コシヒカリを使用。秘伝のピリ辛タレでいただく新鮮な馬刺しも人気。

蕎楽亭(きょうらくてい)

新宿区

福島県柳津町出身の店主。故郷の柳津町産の蕎麦の実を原料とし、毎日、石臼で蕎麦を挽き、茹でたての旨い蕎麦の提供にこだわっている。10種類以上の会津の酒が勢ぞろい。会津の郷土料理である「こづゆ」も定番メニューにある。2009…

銀座 ごち惣家

中央区

現場に立つオーナーは白河市出身。平日翌朝までの営業のため、舌の肥えた銀座の飲食店関係者も立ち寄る店。産直の食材にこだわった料理はプロにも好評。酒蔵はもちろん、県内の野菜・畜産の生産者をまわり、県内食材の仕入れを進めている…

GINZA TOTOKI

中央区

いわき市出身で、銀座レカンの総料理長も務めたオーナーシェフのフランス料理店。シェフ自ら季節の最上級の旬の食材を選定し、国内で最高峰の食材が揃う”自然派レストラン”。メニューには「川俣シャモ」が、ワ…

銀座 伴助

中央区

いわき市の高級干物の老舗伴助が平成28年に銀座に進出。独自の製法で加工された魚は都内高級店でも利用されている。平成30年3月12日に新店舗での営業を開始。店内は広くなり、夜はコース以外のアラカルトメニューを充実させた。銀…

鞍手茶屋 大手町店

千代田区

開店35年目を迎える鞍手茶屋大手町店。店はなんとも落ち着きのある風情を醸し出している。郡山市に本店がある。郡山、街道名物、けんちんうどんは絶品。郡山市からお米、会津若松市からは馬刺し、みそ、山菜類に加え、日本酒も複数銘柄…

倶楽部エル

港区

法人会員の社員・家族と会員紹介のゲストのみが利用できるお店。5Fから8Fまで、フロアごとに違う個性があり、利用目的に合わせてセレクトできる。福島県内のお店と見まがうほど、福島県食材が豊富。「福島酒援・食援」をキャッチフレ…

黒てつ家 本店

千代田区

都内ではなかなか食べることのできない、新鮮な会津の生馬刺、馬肉の希少部位を約8種類取り扱う貴重なお店。日本酒は福島の銘酒のみ。会津の魅力を若さあふれるスタッフが一丸となって伝えている。

玄海 本店

新宿区

創業91年の水たきの老舗。伊達鶏にこだわり、素材を最大に生かす独自の料理法で珠玉の水たきを誕生させた。福島県内生産者と築いたゆるぎない信頼の味。法事、法要、祭事、慶事、記念日に家族、親族での利用のほか、カップルや接待での…

浩太郎丸

杉並区

店長自らが会津に食材を探しに行き、会津地鶏、会津産コシヒカリをメニューに取り入れている。ランチでは、「会津のおいしい米をお客様にたくさん食べてほしい」と、おかわり1回(無料)できるうれしいサービスが。赤ちゃん・お子様連れ…

五色 GEMS 市ヶ谷店

千代田区

″五色″は五色沼から命名。福島市出身のオーナー、相馬市出身の料理長。福島への思いが熱い統括マネージャーがいるお店。福島の生産者に会い、産地への理解を深め、メニューに反映している。希少な相馬ミルキーエッグが食べられる。土曜…