福島のうまいものが食べられる東京の店

食べて欲しい!ふくしまのとっておき

野菜、果物、米,、酒、魚、肉
うまい!っと思わず声が出てしまう、
ふくしまのおいしいもの。
そんな、ふくしまの逸品が食べられる店が東京にはたくさんあります。
どうしてふくしま食材を扱うのか、 どうしてお店を始めたのか、
もっと知って欲しい、そして食べて欲しい。
ここから沢山の人達と、ふくしまがつながってほしいと思っています。

まじうまコラム

白河清流豚に魅せられた、大七酒造の元蔵人。
「夢酒みずき」店長 中川桂太(なががわ けいた)

福島県のブランド豚、白河清流豚(しらかわせいりゅうとん)を知る人はそう多くない。コクとうまみが深く、食べごたえのある食感が癖になる。

一時期、食の修行を兼ねて、二本松市の大七酒造の蔵人をやり、日本酒づくりに従事していた。その縁で、福島県内の食材にも目を向けるようなり、出逢ったのが、白河市で生産されている、白河清流豚。味はもちろんだが、生産者の心意気とこだわりにほれた。

  • 日本橋ふくしま館 MIDETTE
  • ふくしまプライド
PickUp

銀座 伴助

いわき市の高級干物の老舗伴助が平成28年に銀座に進出。独自の製法で加工された魚は都内高級店でも利用されている。平成30年3月12日に新店舗での営業を開始。店内は広くなり、夜はコース以外のアラカルトメニューを充実させた。銀…

勘之丞

店長は震災後、福島市ホテル辰巳屋でシェフを務め、県関係者との交流も深い。野菜は開業時からあぶくま有機野菜を小野町の契約農家から仕入れ、その他の食材も安全でからだにやさしい、美容と健康にいいものにこだわっている。福島県食材…

玄海 本店

創業91年の水たきの老舗。伊達鶏にこだわり、素材を最大に生かす独自の料理法で珠玉の水たきを誕生させた。福島県内生産者と築いたゆるぎない信頼の味。法事、法要、祭事、慶事、記念日に家族、親族での利用のほか、カップルや接待での…

東京田事

JR埼京線十条駅から近く、住宅街の中にある、築60余年の民家で囲炉裏を囲んだ座敷席、静かなテーブル席が選べる。食事はリーズナブルなランチ・定食から、素材を厳選した料亭ならではの本格懐石コースまで。酒は会津「末廣」を多種類…

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